インプラント・矯正歯科から虫歯治療まで。カウンセリング重視・ご安心の明朗料金です。

【矯正歯科 ご案内】  矯正治療の症例写真はこちらから。

矯正治療と言うと、どうしても格好悪いとか、良いイメージがないように思われがちです。しかし、悪い歯並びをそのままにしてしまうと、特にお子様の場合、正しくはっきりした発音がし難くなったり、あごの骨の成長を妨げたり、外傷を受け易かったりすることがあります。また、大人でも物を噛む効率が悪いことに起因する胃や腸の不調が起こることもあります。年齢に関係なく、虫歯になり易く、歯肉の病気になり易いなどの悪影響がたくさんあります。治療期間は状態や年齢などにより大きな個人差があります。
■早稲田駅前デンタルクリニックでは、矯正の専門医を招聘しておりますので、ご安心してご相談、治療をしていただくことができます。
■歯の美容と言いますと、ホワイトニングやクリーニングなどの審美歯科だけと思われがちですが、歯並びが悪い方が矯正治療により、美しい顔貌を作り出すことに影響することがあることは意外に知られておりません。
女性の矯正担当医師もおりますので、女性の患者様もご安心して頂けます。

【インプラント矯正について】
顎顔面変形症や不正咬合、顎関節症の治療などに用いる最新の治療方法である矯正用インプラントは、従来のワイヤーだけでは治せなかった治療ができるようになりました。具体的には、歯を抜かなくては治療できなかったものがインプラントを使うことにより抜かずによくなったり、顎(あご)の骨が左右で大きさが違うときに手術が必要なくなったり、治療期間が短縮できたりというメリットがあります。もちろん、この方法が必要がない場合もあります。費用面では、埋入する本数や種類で異なりますが、矯正治療期間が短縮されることによる費用相殺効果が出ることもあります。
■アンカーインプラント
プレートタイプ・・・SMAP(スマップ)システム

歯並び全体を動かすときに使い、プレート状になっており、穴の開いている部分にネジを入れて骨に固定していく治療方法です。

【ワイヤーを使わない矯正について】
(マウスピース矯正)
早稲田駅前デンタルクリニックでは、今まで難しかった症例への矯正治療や、矯正のワイヤー治療に抵抗がある患者さん・お仕事の関係で矯正装置を使えない患者さんにインビザラインとクリアライナーによる矯正治療をお勧めしております。
この治療方法を含むマウスピース矯正は、1日あたり14時間から17時間の装着が必要となりますが、ご自分で取り外しが行えますので、短時間の対人の際や食事、歯みがきなどは通常付けていない状態で行えます。ただし、残念ながら適用できる症例に限界がありますので、ご関心がある方はお気軽にご相談下さい。

『インビザライン』
 
『クリアライナー』
 
1997年に米国アライン社が開発し、米国とカナダの矯正治療では70%近くがこの治療方法をとっています。インビザラインによる治療では、治療開始時に最終歯列まで移動する課程の予測を行い、途中段階の前治療過程のマウスピース(通常40個程度)を製作してしまい、それを徐々に付け替えて移動を行わせます。
 
クリアライナーはインビザラインでは対応が難しかった治療中の虫歯治療などの臨機応変な治療が可能となり、より適用範囲が広がっています。認定された技工テクニックにより、緻密な対応、個人に適したマウスピースの製作ができることが特徴です。こちらもインビザライン同様に定期的にマウスピースを新しく取り替えて行きます。
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